2020年08月05日
読書感想文講座2020 同時配信準備中!
こんばんは
言葉を通じて人生を豊かにする国語教室「ことばのうみ作文研究所」阿部久美子です。
2020年の子供たちの夏休みは、新型コロナウイルス感染症のために、いつもとは違うお休みになっていますね。
日本国中の95%の学校が夏休みを短縮するというニュースを聞きました。
宿題はない、というところ。
作文だけが宿題だというところ。
自由課題で作文・感想文があるというところ。
地域によっていろいろですが、それでも、夏休みだからこそ挑戦できる大作もあるでしょう。
宿題ではないけれど、書く体験をさせて、書く力をつけさせたいというご家庭もあるでしょう。
そこで、「学びを止めない」ために、短い夏休みでも書ける「夏休みの読書感想文」講座を開催します。

日時 8月8日(土)、15日(土)、22日 (土) 15:30〜17:30
会場 岡崎市図書館交流プラザりぶら 102A
受講料 5,000円(教材費を全て含みます)
定員 5名(感染予防のため、ご家族の付き添いは、1名まででお願いします。)
感想文を書きたい本を決めたら、予めワークシートをダウンロードしてください。
事前にメモを作っていただいて、そこからスタートをします。
一人ひとりお話を聞きながら、文章を組み立てて、下書きまで仕上げます。
おうちの方へは、特製「読書感想文サポートブック」を差し上げます。
おうちでの清書のお供になりますよ。
りぶら までいくのは遠い、新型コロナウイルスが怖いから出かけるのにためらいがある、という方には、講座の同時配信も行います。お問い合わせください。
詳しくは、お問い合わせください。お申し込みもこちらから
言葉を通じて人生を豊かにする国語教室「ことばのうみ作文研究所」阿部久美子です。
2020年の子供たちの夏休みは、新型コロナウイルス感染症のために、いつもとは違うお休みになっていますね。
日本国中の95%の学校が夏休みを短縮するというニュースを聞きました。
宿題はない、というところ。
作文だけが宿題だというところ。
自由課題で作文・感想文があるというところ。
地域によっていろいろですが、それでも、夏休みだからこそ挑戦できる大作もあるでしょう。
宿題ではないけれど、書く体験をさせて、書く力をつけさせたいというご家庭もあるでしょう。
そこで、「学びを止めない」ために、短い夏休みでも書ける「夏休みの読書感想文」講座を開催します。

日時 8月8日(土)、15日(土)、22日 (土) 15:30〜17:30
会場 岡崎市図書館交流プラザりぶら 102A
受講料 5,000円(教材費を全て含みます)
定員 5名(感染予防のため、ご家族の付き添いは、1名まででお願いします。)
感想文を書きたい本を決めたら、予めワークシートをダウンロードしてください。
事前にメモを作っていただいて、そこからスタートをします。
一人ひとりお話を聞きながら、文章を組み立てて、下書きまで仕上げます。
おうちの方へは、特製「読書感想文サポートブック」を差し上げます。
おうちでの清書のお供になりますよ。
りぶら までいくのは遠い、新型コロナウイルスが怖いから出かけるのにためらいがある、という方には、講座の同時配信も行います。お問い合わせください。
詳しくは、お問い合わせください。お申し込みもこちらから
2020年05月24日
webサイトのデザインを変更しました。
こんにちは
言葉を通じて人生を豊かにする国語教室「ことばのうみ作文研究所」阿部久美子です。
自粛生活にお疲れの方も多いと思いますが、お加減いかがですか?
お元気ですか??
愛知県では、県独自の緊急事態宣言が解除(緩和?)されて、明日から学校が始まります。
私も、やっと授業ができるということで、嬉しさ半分、心配も半分です。
感染も心配ですが、子供たちの貴重な学びの時間が削られていることも現実としてあります。
現場では、行事をできるだけ削って、学力を補う方向で動いていますが、外では9月入学の話題が出ていますね。
でも、社会も家庭もこんな不安定な状態で、子供たちの生活のスタイルを丸ごと変えるというのは、当事者の子供たちのストレスが大きすぎるのではないかと思います。
システムを変えるのなら、この一斉休校をきっかけにして、じっくりと検討を始める、という方がいいでしょう。
ね。
さて、タイトルにもありますが、webサイトのデザインを変更して、情報を整理しました。

6月から岡崎市図書館交流プラザりぶらが開館する予定だということで、2020年度の新規受講者の募集を再開します。
お申し込み・お問い合わせはこちらから
言葉を通じて人生を豊かにする国語教室「ことばのうみ作文研究所」阿部久美子です。
自粛生活にお疲れの方も多いと思いますが、お加減いかがですか?
お元気ですか??
愛知県では、県独自の緊急事態宣言が解除(緩和?)されて、明日から学校が始まります。
私も、やっと授業ができるということで、嬉しさ半分、心配も半分です。
感染も心配ですが、子供たちの貴重な学びの時間が削られていることも現実としてあります。
現場では、行事をできるだけ削って、学力を補う方向で動いていますが、外では9月入学の話題が出ていますね。
でも、社会も家庭もこんな不安定な状態で、子供たちの生活のスタイルを丸ごと変えるというのは、当事者の子供たちのストレスが大きすぎるのではないかと思います。
システムを変えるのなら、この一斉休校をきっかけにして、じっくりと検討を始める、という方がいいでしょう。
ね。
さて、タイトルにもありますが、webサイトのデザインを変更して、情報を整理しました。

6月から岡崎市図書館交流プラザりぶらが開館する予定だということで、2020年度の新規受講者の募集を再開します。
お申し込み・お問い合わせはこちらから
