2025年01月15日
2025年1月の講座予定

2025年1月の講座のお知らせ
◇作文教室 (第2、第4日曜日)
子どもの作文教室 1月12日(日)、26日(日) 10:15〜11:15
おとなの文章教室 1月12日(日)、26日(日) 11:30〜12:30
会場:みどりや 本店 2階会議室(岡崎市康生通東1丁目21)
・平凡な、何もなかったような1日でも、じっくり考えることで作文のネタはいくらでも出てきます。日記の宿題ができなくて悩んでいたことが嘘のようだと、おうちの方たちも大喜びの人気の講座です。
大人の方も、大歓迎です。
受講料:1回5000円(添削料を含む)
◇古典を楽しむ講座(第4火曜日)
1月28日(火) 13:30〜14:30
会場:岡崎市図書館交流プラザりぶら 会議室102A
(愛知県岡崎市康生通西4丁目71)
・「源氏物語」を「桐壺」の巻から順に読んでいます。「登場人物を現代の視点から読むと、こんなふうに解釈できるのか」と、毎回お喋りが止まりません。大河ドラマが終わったので、そろそろ他の作品を読みたくなるかもしれません。
受講料:1回1500円(資料代別途)
◇りぶら講座「古典を楽しむ」
1月23日(木) 13:30〜15:00
会場:岡崎市図書館交流プラザりぶら 会議室103
(愛知県岡崎市康生通西4丁目71)
・岡崎市図書館交流プラザりぶらで開催される、「市民同士の学び合い」、「学びのきっかけ」作りの講座です。今回は「源氏物語」を読みます。お気軽にどうぞ。
◇リモート個別指導
毎週土曜日午前中
・作文、入試小論文の指導など、遠方からの受講生がzoomで受講しています。
詳細はご相談ください。
2021年03月01日
3月はりぶらで体験講座実施します。
こんにちは
言葉を通じて人生を豊かにする国語教室「ことばのうみ作文研究所」阿部久美子です。
新学期の受講生募集チラシができましたので、ここにも置いておきます。ご覧ください。
(現在、印刷中なので透かしが入っていますが、出来上がり次第差し替えます。)

3月6日(土)、13日(土)、20日(土)、27日(土)に無料体験会を開きます。
お申し込み・お問い合わせは、下記のQRコードから,「ことばのうみ作文研究所」のHPに入り,「予約フォーム」に お子様・保護者様の氏名,メールアドレス,連絡先,学校名等を入力して送ってください。お待ちしてます。

言葉を通じて人生を豊かにする国語教室「ことばのうみ作文研究所」阿部久美子です。
新学期の受講生募集チラシができましたので、ここにも置いておきます。ご覧ください。
(現在、印刷中なので透かしが入っていますが、出来上がり次第差し替えます。)

3月6日(土)、13日(土)、20日(土)、27日(土)に無料体験会を開きます。
お申し込み・お問い合わせは、下記のQRコードから,「ことばのうみ作文研究所」のHPに入り,「予約フォーム」に お子様・保護者様の氏名,メールアドレス,連絡先,学校名等を入力して送ってください。お待ちしてます。

2021年02月21日
「今年はどんな年だった?」ふりかえりをしてスッキリしよう。
こんばんは
言葉を通じて人生を豊かにする国語教室「ことばのうみ作文研究所」阿部久美子です。
あっという間に2月も下旬となりました。
コロナウィルスによる緊急事態宣言で、日本中の学校が突然休校になってから、もうすぐで1年が経とうとしていますね。
まとめの3月がなかったことで、悲しい思いをした卒業生の皆さん。
そしてそれは不安な中での受験へと続きます。
今年度の1年生は、小学生も中学生も高校生も、そして大学生も、本当に大変な思いをしたことでしょう。
でも、まとめの時を過ごせなかったのは、実はどの学年も同じで、2年生も3年生も、4、5、6年生も、子供たちはみんな大変な思いをしてきたんですよね。
そんな子どもたちが、きちんと自分の思いを吐き出せる場所はあったでしょうか?
学校で、先生の前ではいい言葉遣いをしなくちゃって思っている子も多いですよね。
だから、先日の男の子、
「阿部先生のところでは、どんなきたない言葉使いでもいいよ。言いたいように言ってみて。」
と言うと、
「コロナは、、、? コロナの?」

「コロナの、バーカ!」
と言いました^^。
「あっ、言っちゃった。」という顔をしながらも、ちょっとスカッとした感じ。
心の中のもやもやをしっかり吐き出すと、次に向かっていくために、しっかり深呼吸をすることができるようになります。
この子は、中途半端でもやもやしていたこの学年を、少し落ち着いて終えることができるんじゃないかなと思います。
さて、今年は、学校でもふりかえりの作文を書く余裕がないかもしれないですよね。
そんな子どもたち(大人の方もOK)のための、
「ふりかえりの作文を書いてみよう」ことばのうみ体験講座です。
3月6日、13日、20日 各回15:15〜16:00
会場:岡崎市図書館交流プラザりぶら 102A
(4月からは会場が変わります。後日ご連絡します)
受講料:1,500円
(振込でお願いしております。お申込いただいてから、振込先をお知らせします。)
持ち物:鉛筆(消しゴムはいりません。忘れてもお貸ししますから大丈夫です。)
お申し込み・お問い合わせはこちらのリンクからお願いします
言葉を通じて人生を豊かにする国語教室「ことばのうみ作文研究所」阿部久美子です。
あっという間に2月も下旬となりました。
コロナウィルスによる緊急事態宣言で、日本中の学校が突然休校になってから、もうすぐで1年が経とうとしていますね。
まとめの3月がなかったことで、悲しい思いをした卒業生の皆さん。
そしてそれは不安な中での受験へと続きます。
今年度の1年生は、小学生も中学生も高校生も、そして大学生も、本当に大変な思いをしたことでしょう。
でも、まとめの時を過ごせなかったのは、実はどの学年も同じで、2年生も3年生も、4、5、6年生も、子供たちはみんな大変な思いをしてきたんですよね。
そんな子どもたちが、きちんと自分の思いを吐き出せる場所はあったでしょうか?
学校で、先生の前ではいい言葉遣いをしなくちゃって思っている子も多いですよね。
だから、先日の男の子、
「阿部先生のところでは、どんなきたない言葉使いでもいいよ。言いたいように言ってみて。」
と言うと、
「コロナは、、、? コロナの?」

「コロナの、バーカ!」
と言いました^^。
「あっ、言っちゃった。」という顔をしながらも、ちょっとスカッとした感じ。
心の中のもやもやをしっかり吐き出すと、次に向かっていくために、しっかり深呼吸をすることができるようになります。
この子は、中途半端でもやもやしていたこの学年を、少し落ち着いて終えることができるんじゃないかなと思います。
さて、今年は、学校でもふりかえりの作文を書く余裕がないかもしれないですよね。
そんな子どもたち(大人の方もOK)のための、
「ふりかえりの作文を書いてみよう」ことばのうみ体験講座です。
3月6日、13日、20日 各回15:15〜16:00
会場:岡崎市図書館交流プラザりぶら 102A
(4月からは会場が変わります。後日ご連絡します)
受講料:1,500円
(振込でお願いしております。お申込いただいてから、振込先をお知らせします。)
持ち物:鉛筆(消しゴムはいりません。忘れてもお貸ししますから大丈夫です。)
お申し込み・お問い合わせはこちらのリンクからお願いします
2021年02月13日
2月の作文教室レポート「今年をふりかえって」①
こんばんは
言葉を通じて人生を豊かにする国語教室「ことばのうみ作文研究所」阿部久美子です。
新型コロナウィルスに伴う緊急事態宣言のため、岡崎市図書館交流プラザりぶらが休館になり、作文教室もその間お休みをいただいていました。
2月13日(土)、久しぶりに教室を開き、2年生の男の子が元気にやってきてくれました。
が、作文を書き始めると、外からしきりに
ピコン、ピコン
という電子音が、、、
「なんだかうるさいなあ」
と思って外を見に行くと、、、
会場からすぐ前の西側入口には、こんな装置が。

私はりぶらの2階正面(東側)玄関から入ったので気がつかなかったのですが、よく見るとサーモグラフィーを使った自動検温装置が設置してあったんです。
(会場に入るときに、真ん前に設置されていたのに、なぜか気がつきませんでした
)

だから、人が入って検温するたびに、
ピコン、ピコン
と音がしていたのですね。
さてさて、そんな中でも、作文教室はいつもどおりやりましたよー。
今回のお題は、「今年をふりかえって」です。

いろいろお喋りして、こんなメモができました。
続きは、また次回。
言葉を通じて人生を豊かにする国語教室「ことばのうみ作文研究所」阿部久美子です。
新型コロナウィルスに伴う緊急事態宣言のため、岡崎市図書館交流プラザりぶらが休館になり、作文教室もその間お休みをいただいていました。
2月13日(土)、久しぶりに教室を開き、2年生の男の子が元気にやってきてくれました。
が、作文を書き始めると、外からしきりに
ピコン、ピコン
という電子音が、、、
「なんだかうるさいなあ」
と思って外を見に行くと、、、
会場からすぐ前の西側入口には、こんな装置が。

私はりぶらの2階正面(東側)玄関から入ったので気がつかなかったのですが、よく見るとサーモグラフィーを使った自動検温装置が設置してあったんです。
(会場に入るときに、真ん前に設置されていたのに、なぜか気がつきませんでした


だから、人が入って検温するたびに、
ピコン、ピコン
と音がしていたのですね。
さてさて、そんな中でも、作文教室はいつもどおりやりましたよー。
今回のお題は、「今年をふりかえって」です。

いろいろお喋りして、こんなメモができました。
続きは、また次回。
2020年11月05日
無料体験講座『大人の作文・国語力講座」今週末です 子供の体験講座もお問合せください
こんばんは
言葉を通じて人生を豊かにする国語教室「ことばのうみ作文研究所」阿部久美子です。
12月から「大人のための国語教室」を始めます。
こんな方におすすめです。
★日報や出張報告書の書き方がわからないとお困りの社会人の方
★自己アピールの書き方がわからない就活生や転職希望の方
★お子さんのことで連絡帳を書きたいけれど、うまく伝わらなくて困っている方
★趣味の活動の報告や広報活動に役立てたい方
「伝わる文章」を書く方法をお教えします。
それぞれの困りごとに応じて、オーダーメイドのカリキュラムを作っていきますので、少人数講座ですが、個別の内容で進めていただけます。
毎月第3土曜日 90分 5000円/1コマ
(1回だけの受講でもOKです)
会場:岡崎市図書館交流プラザりぶら
無料体験講座&相談会の日程は、以下のとおりです。
(子供の作文・国語力の体験も、同じ日程で行います。)
11月7日(土)13:30〜14:00、14:30〜15:00、17:00 〜17:30(お早目にお申し込みください)
11月21日(土)13:30〜14:00、14:30〜15:00、17:00 〜17:30(残席まだあります)
お申し込み・お問い合わせはこちらのリンクからお願いします
子供の作文・国語力講座の体験も、同時受付中です!
お申し込み・お問い合わせはこちらのリンクからお願いします

言葉を通じて人生を豊かにする国語教室「ことばのうみ作文研究所」阿部久美子です。
12月から「大人のための国語教室」を始めます。
こんな方におすすめです。
★日報や出張報告書の書き方がわからないとお困りの社会人の方
★自己アピールの書き方がわからない就活生や転職希望の方
★お子さんのことで連絡帳を書きたいけれど、うまく伝わらなくて困っている方
★趣味の活動の報告や広報活動に役立てたい方
「伝わる文章」を書く方法をお教えします。
それぞれの困りごとに応じて、オーダーメイドのカリキュラムを作っていきますので、少人数講座ですが、個別の内容で進めていただけます。
毎月第3土曜日 90分 5000円/1コマ
(1回だけの受講でもOKです)
会場:岡崎市図書館交流プラザりぶら
無料体験講座&相談会の日程は、以下のとおりです。
(子供の作文・国語力の体験も、同じ日程で行います。)
11月7日(土)13:30〜14:00、14:30〜15:00、17:00 〜17:30(お早目にお申し込みください)
11月21日(土)13:30〜14:00、14:30〜15:00、17:00 〜17:30(残席まだあります)
お申し込み・お問い合わせはこちらのリンクからお願いします
子供の作文・国語力講座の体験も、同時受付中です!
お申し込み・お問い合わせはこちらのリンクからお願いします

2020年10月10日
20201010 紅屋さんのボタンが素晴らしくきれいで、、、
こんばんは。
言葉を通じて人生を豊かにする国語教室「ことばのうみ作文研究所」阿部久美子です。
今日は20201010
2020年10月10日。
作文教室の始めに、
「10月10日は、1964年の東京オリンピックの開会式の日でね、
先生が子供の頃は、体育の日は10月10日って決まっていたんだよ。」
という話をしたら、
「えっ? 今年は??」
と、子供たちは怪訝な顔。
「いや〜、だって、今年は東京オリンピックの開会式になるはずだった7月に、スポーツの日っていうのがあったでしょ? 今年から名前が変わったんだよ。」
「そっか〜」
オリンピックも来年に飛んじゃったし、7月24日はまだ夏休みは始まっていないしで、スポーツの日というのも、まだピンとこないようでした。
来年のスポーツの日は、楽しい、安心、安全な「スポーツの祭典」が開かれるといいですね。

これは、岡崎シビコの2階、ボタン・洋裁材料のお店 「紅屋(べにや)」さんで買ったものです。きれいでしょ。真ん中の石は、スワロフスキーだそうです。
紅屋さんのことは、シビコにジャスコが入っていた頃から知っていましたが、一度も買い物をしたことはありませんでした。
ところが、先日、衣替えをしたら、くるみボタンが壊れてしまってずっと衣装ケースの中で眠っていたアンサンブルが出てきたのです。
最近、りぶらに通うようになって、シビコにも、また寄ることが増えました。
そうだ! ボタンを買ってこよう!!
ご主人が、持って行った服に合わせて、あれでもない、これでもないとたくさんのボタンを出して合わせてくださいました。
外国製のボタン、今では貴重な貝ボタンやスワロフスキー、クリスタルのついたものまで、びっくりするようなお宝があります。
最近では、ネックレスやピアスにするためにボタンを探しにくる若い人も多いようです。
ぜひ覗いてみてくださいね。

帰りに、シビコB1の藤見屋さんで薯蕷饅頭。
夕食のデザートでいただきました。ごちそうさま。
言葉を通じて人生を豊かにする国語教室「ことばのうみ作文研究所」阿部久美子です。
今日は20201010
2020年10月10日。
作文教室の始めに、
「10月10日は、1964年の東京オリンピックの開会式の日でね、
先生が子供の頃は、体育の日は10月10日って決まっていたんだよ。」
という話をしたら、
「えっ? 今年は??」
と、子供たちは怪訝な顔。
「いや〜、だって、今年は東京オリンピックの開会式になるはずだった7月に、スポーツの日っていうのがあったでしょ? 今年から名前が変わったんだよ。」
「そっか〜」
オリンピックも来年に飛んじゃったし、7月24日はまだ夏休みは始まっていないしで、スポーツの日というのも、まだピンとこないようでした。
来年のスポーツの日は、楽しい、安心、安全な「スポーツの祭典」が開かれるといいですね。

これは、岡崎シビコの2階、ボタン・洋裁材料のお店 「紅屋(べにや)」さんで買ったものです。きれいでしょ。真ん中の石は、スワロフスキーだそうです。
紅屋さんのことは、シビコにジャスコが入っていた頃から知っていましたが、一度も買い物をしたことはありませんでした。
ところが、先日、衣替えをしたら、くるみボタンが壊れてしまってずっと衣装ケースの中で眠っていたアンサンブルが出てきたのです。
最近、りぶらに通うようになって、シビコにも、また寄ることが増えました。
そうだ! ボタンを買ってこよう!!
ご主人が、持って行った服に合わせて、あれでもない、これでもないとたくさんのボタンを出して合わせてくださいました。
外国製のボタン、今では貴重な貝ボタンやスワロフスキー、クリスタルのついたものまで、びっくりするようなお宝があります。
最近では、ネックレスやピアスにするためにボタンを探しにくる若い人も多いようです。
ぜひ覗いてみてくださいね。

帰りに、シビコB1の藤見屋さんで薯蕷饅頭。
夕食のデザートでいただきました。ごちそうさま。
2020年07月27日
アマビエ様いただきました。「読書感想文講座」今年もやります。8/1、8、15、
こんにちは
言葉を通じて人生を豊かにする国語教室「ことばのうみ作文研究所」阿部久美子です。
先週の「国語の教室」の受講生のお母様からいただきました。

豊田市の三河屋さん 「アマビエどら焼き」です。

" アマビエは江戸時代に肥後地方(現在の熊本県)
によく現れたとされる半魚人の妖怪で、出会った人
々に「疫病が流行したらわたしの写し絵を人々に見
せなさい」と告げられたとされます。
アマビエを見て、食べて疫病退散を願っては
いかがでしょうか。"
「疫病退散!」
今日は7月27日。
本当なら、子供たちはもう夏休みに入っているはずなのに、
暑い中、生き生きとした活動をすることもできず、黙々と、健気に学校に通っています。
そんな子供たちが、少しでも早く、元のとおりの生活に戻れることを祈って、美味しくいただきました。
子供たちといえば、、、
夏休みの宿題!
コロナ禍の渦中の今年はどうなるのかなと思って、受講生のお母様方に情報収集をお願いしていました。
結果、宿題は作文だけという学校とか、自由提出で作文がある学校とかいろいろですが、やっぱり夏休みには作文を書かせたいというところが多いようです。
とはいえ、やっぱり学校でそんなに指導をする余裕もないようで、、、ご家庭に丸投げか??
ということで、やっぱり今年もやりましょう。
「夏休みの読書感想文講座2020〜宿題を仕上げよう」
日時 8月1日(土)、8日(土)、15日(土)15:30〜17:30
会場 岡崎市図書館交流プラザりぶら 102A
「夏休みの作文講座2020 」
日時 8月10日(月)14:00〜17:00、17:30〜20:30
会場 岡崎市図書館交流プラザりぶら 201
お申し込み・お問い合わせはこちらから
言葉を通じて人生を豊かにする国語教室「ことばのうみ作文研究所」阿部久美子です。
先週の「国語の教室」の受講生のお母様からいただきました。

豊田市の三河屋さん 「アマビエどら焼き」です。

" アマビエは江戸時代に肥後地方(現在の熊本県)
によく現れたとされる半魚人の妖怪で、出会った人
々に「疫病が流行したらわたしの写し絵を人々に見
せなさい」と告げられたとされます。
アマビエを見て、食べて疫病退散を願っては
いかがでしょうか。"
「疫病退散!」
今日は7月27日。
本当なら、子供たちはもう夏休みに入っているはずなのに、
暑い中、生き生きとした活動をすることもできず、黙々と、健気に学校に通っています。
そんな子供たちが、少しでも早く、元のとおりの生活に戻れることを祈って、美味しくいただきました。
子供たちといえば、、、
夏休みの宿題!
コロナ禍の渦中の今年はどうなるのかなと思って、受講生のお母様方に情報収集をお願いしていました。
結果、宿題は作文だけという学校とか、自由提出で作文がある学校とかいろいろですが、やっぱり夏休みには作文を書かせたいというところが多いようです。
とはいえ、やっぱり学校でそんなに指導をする余裕もないようで、、、ご家庭に丸投げか??
ということで、やっぱり今年もやりましょう。
「夏休みの読書感想文講座2020〜宿題を仕上げよう」
日時 8月1日(土)、8日(土)、15日(土)15:30〜17:30
会場 岡崎市図書館交流プラザりぶら 102A
「夏休みの作文講座2020 」
日時 8月10日(月)14:00〜17:00、17:30〜20:30
会場 岡崎市図書館交流プラザりぶら 201
お申し込み・お問い合わせはこちらから
